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うつ病克服体験記

うつ病克服体験記

うつで苦しまれる方のお役に立ちたい 横浜の相川さん

横浜市の相川さんの体験談をYouTubeでご覧ください。
「胃を上げてもらったら心が軽くなりました。そのあとでハグをしてもらって浄心療法を受けたら体が浮き上がる様な感じになりました。これまでは薬付けになっていましたが、長尾ヒーリングでこんなにも良くなるのでしたら自分のこの動画を公開して頂いて、一人でも多くの方に知って頂き、うつで苦しまれている方のお役に立ちたいです」

うつ歴13年を乗り越えて      相模原の千奈美さん

 千奈美さん   千奈美さんの処方箋

私は13年間もの間、うつ病という病に苦しめられてきました。
三回の精神病院への入院、十数回の自殺未遂・・・・、そして2回の離婚。

私の今までの人生は苦渋に満ちた45年間でした。
毎日山のような薬を飲み、完治は無理だという病と闘ってきたのです。

何度も自分を呪い、せめて「死」だけは清く迎えたいと願う日々が続きました。
他人からの誹謗中傷に耐え、本当に毎日が地獄の日々を送っていたのです。その様な中、昨年の12月に主人から「長尾ヒーリングの浄心療法を受けないか」という誘いを受けました。

不安だらけの私は、どうしたら良いのか全く分かりませんでしたが、最初に先生の慈愛に満ちた目を見て、奇跡を願いました。

そして、愛のヒーリングを受けた瞬間、私の細胞意識に異変が起きたのは言うまでもありあせん。

私はその瞬間生まれ変わったのです。

先生の体を通して神さまと長尾先生の慈愛の光が私の身体の中に入って来られたのをはっきりと感じました。

その瞬間から私は薬を断ち切ることが出来ました。

千奈美さんは7日間連続で長尾ヒーリングを受けられました。

今の私の薬は「感謝」        埼玉県の三栖様 

うつ病を克服された三栖さん

私に精神の症状が現れたのは3年前です。精神から来てるとは知らず諸症状に一年苦しみ‥内科、東洋医学、気功等へ通ってみました。

ですが二年目に入ってすぐ、症状はもっと悪化し生きた心地のしない中‥死ぬ事が頭から離れなくなって行きました。そしてやっと病院で精神科を進められました。

薬を飲み部屋でじーっと過ごしながら3年目を迎えたある日、ふと思ったんです‥。
"心の病って何だろう?""心って何?"と。すると30年以上忘れてた幼い頃の恐ろしい体験を急に思い出したんです。

自分なり忘れたくて心の奥底に追いやっただけだったのでしょう。そして多分それはあらゆる感情も閉ざし、フローレンス癒庵様に行く日までの40年以上の年月は喜怒哀楽が無くなってしまったような人間でした。
ただあるのは不安と恐れだったのかも知れません‥。精神症状は近年でも、辛かったのは何十年も前からだったのです。

ですがある日「今の精神の苦しみは苦しみでなくて"神様がお前にもちゃんと心はあるんだよ。だからちゃんと使いなさい。"と教えてくれてるのかな。神様からのメッセージだからちょっと衝撃が強いのかな!?笑」と、思ってみたんです。が、その瞬間‥手にしていた携帯電話の画面が偶然フローレンス様の案内だったのです。心の病について書かれたこのページを読んだ瞬間"あぁやっとたどり着けた!"と思いました。

そしてすぐ予約し、間もなく来た施術の日。施術が終わった後の自分の顔と心の変化に家族は勿論自分も驚きました。

長尾先生ヒーリングと横塚先生の整体と先生を通して不思議な力により行われた神癒を受け、心が自由になったのが分かりました。

自然に感謝が溢れ心は平安に満たされ‥幼き頃から感じた事の無い初めて感じる安心感に自分が泣いている事も気付かないまま喜びで心はいっぱいでした。

神様からご縁を頂いたと思えたその日の帰宅後"今日から心を使おう"と思いました。それは何も考えずに"感謝"をする事。

長尾先生の残されたお話や横塚先生のお話を聞き、それで良いのだと改めて思い即実行♪。

まず就寝前に"ありがとう御座います"と唱えると、すぐ眠くなり薬を飲まなくても大丈夫でした。最近は昼間も大丈夫になって来ました。

今では"ありがとう ありがとう"の日々です。今の私の薬?は感謝です(笑)。

周りの人々、物、事柄、大自然、世界にそして自分にも感謝しながら毎日を忙しく楽しく元気に過ごせています。

そして何より不思議な力に引き寄せられたフローレンス癒庵での長尾先生ヒーリングと横塚先生と皆様に感謝です。

ありがとう御座います♪

*読んで頂きありがとう御座います。

三栖さんは長尾ヒーリングを1回受けられた後に体験談を書かれ、メンテナンスのために2度目に見えたのは1年後でした。


20年来のパニック障害を乗り越えて 東京都の新井様 

新井さんと院長

それは突然やってきました。
22歳になったばかりのいつも通りの朝、いつも通りの電車の車内、突然気分が悪くなり、

それから電車に乗れなくなり、レストランや歯科にも行けなくなり、
とうとう家からも出られなくなってしまいました。

当然仕事も出来なくなり、当時結婚したばかりの私には家族を守る責任を果たせない情けなさと、
どうにもならない身体、でもなんとかしなければとの思いの葛藤でした。

それから20年以上、ありとあらゆる療法をし、
少し良くなったり悪くなったりを繰り返し仕事も一番続けられて3年半、
パニック障害であることを隠し続けながら転職をしながら生きてきました。

今回、横塚先生のヒーリングを受けさせていただいたのですが、
施術前のカウンセリングの段階で先生の何とも言えない暖かなオーラのようなものを感じ、
上手く表現できませんが、心が震える感じがしました。

そして、先生の「今まで辛かったね。頑張ったご褒美に神様がここに連れてきてくれたんだよ。」
との言葉に涙がとまらなくなりました。
今考えるとこの時点で20年以上治らなかったパニック障害の症状がかなり癒されていたのだと思います。
ヒーリングを受けさせていただいた後の爽快感は、
生きながらにして生まれ変わったような気分でした。

と同時に、この経験を同じような症状で苦しんでいる人に伝え助けさせていただくお手伝いをすることが自分の役目だと思いました。
その為には、これからが大事ですので自分の心のあり方を常に見つめ謙虚な心でいたいと思います。

横塚先生ありがとうございました。
そしてこれからもご指導よろしくお願いいたします。
最後に、妻を通じてこのご縁を繋いでくださった山口さんに感謝申し上げます。

新井さんは1度目の施術の後で体験談を書かれ、その後は3ヶ月後と半年後にそれぞれメンテナンスの為に来られました。


20年来のうつ病が一回の施術で   埼玉県の金野様

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半信半疑でした。
もしかしたら宗教なのかな~?!!
でも、毎日消えてしまいたい、自分に自信が持てないどころかマイナスでした。
周りの風景も白黒で明日地球がなくならないかあ~!!と思うこと20年
うつ病が良くなっては、悪くなり、生きていること、息をしていることも
疲れてしまった時、自分のどこかで「生きたい」というわずかな声がしました。

携帯電話のGoogleに「うつ病を薬を使わなくても良くなる方法」と検索した所
このフローレンス癒庵さんにたどりつきました。
気持ちは不安と期待とたしかめたい、確認したい気分でフローレンス癒庵さんへ
来ました。

うつ病の薬も飲んで多少は気分もあがっているのかな~という状態で
治療をうけたら

「なんということでしょう!!」

体の肩こり・腰痛・ひざ痛・うつ病までもが「すっきり!!」
今までも仙骨を調整したりしましたが背中に羽がはえたみたいに軽くなり
顔も曲がっていたのを治してもらったら顔が軽くなりました。

「感謝」という言葉と「ありがとうございます」しか頭の中に浮かんでこない
感覚です。

今までの自分も私。今の自分も私 同じ人間なのに別人です。
本当にありがとうございます。感謝します。

金野様は一度来られただけですっかり改善されたので、同じうつ病で苦しまれている方の励みになれば、と思って体験談を書いて下さいました。あの日以来お会いした事がありません。

パニック障害の克服         東京都のeikoさん

eikoさん

私は五年前にパニック障害を患いました。
初めはあまり症状が出なかったので気にもとめていませんでしたが、一昨年の暮れかに症状が悪化し、急行電車、地下鉄、新幹線ならびに飛行機での移動、エレベーター、高速道路での運転、右側車線での運転すべてを体が全面的に拒否するようになりました。

症状の悪化に伴い、初めは精神科に通院させていただいていたのですが、去年の10月に友人からフローレンス癒庵の横塚先生を紹介していただき、ヒーリングに通わせて頂きました。

第一回目の施術の際、初対面だった横塚先生の顔を見るなり、号泣してしまい、自分がどんなに不幸であるかのアピールをしてしまいました。

先生はただただ優しく、話を聞いてくださいました。
施術内容が目から鱗が出るような、言霊で胃の位置を元の正常な位置に戻すという非常に怪しいものであったため、恐怖心を抱きながら施術を体験させて頂きました。

施術前は号泣していた私ですが、帰り際には心がとても軽くなり、笑顔で帰宅することができました。

第一回目の施術後、症状がほとんどなくなりました。それだけではなく、内臓の位置も変わり、顔の骨格のゆがみも治して頂いたことから、顔の表情があかるく、エステのリフトアップ後よりも顔が若返りました。

第一回目の施術から定期的に通院させていただき、年末には自分へのプレゼントとして、週3回のペースで通院させて頂きました。そのお陰で症状はがみるみるうちに改善し、車で神戸の実家まで高速道路で帰れるようにまで回復しました。

また、今年に入り、新幹線、飛行機での海外旅行、高速道路を自ら運転することが可能となり、パニック障害を克服することができました。それだけではなく、自分の表情、体がみるみるうちに若返りました。
フローレンス癒庵ではヒーリングのためだけに通院させて頂いただけではなく、自ら招いた心の病と調和する心を持つ、心の修行についても学ばせていただきました。

心の修行と聞いて私の手記を読まれている皆様は怪しい、宗教だ、カルトだ、洗脳だなどというネガティブな印象を持たれるかも知れませんが、怒り、恨み、つらみ、憎しみ、足ることの知らない欲望などの自ら出す心のスモッグがいかに自分自身に影響を及ぼすか、心の調和がいかに大事かなどの単純なことを再確認し、実行することの大切さこそが心の修行というものです。

これは、簡単には見えて実践することは非常にむずかしいことです。

ヒーリングと心の修行だけではなく、先生とのおしゃべりも楽しいので、病克服後の今もなおヒーリングには通わせていただいております

eikoさんは1度目の長尾ヒーリングを受けられてパニック障害を克服しただけでなく、お顔がとてもキレイになったので会社の同僚たちがあまりの変貌に驚いたそうな。その為、欲が出たのか「もっともっと良くなりたい、素敵になりたい」と思って、自分へのご褒美ということで12月の1か月間に週に3回通われました。

施術直後に幸福感が         東京都の増田さん  

増田さん

おかげさまで、うつ症状がすっかり良くなりました。そこで、ブログで紹介していただきたいことを箇条書で書かせていただきます。

3年前(2011年)の6月頃から原因不明の不安症状とうつ症状を発症し、心配事が何もないのに不安感に襲われたり落ち込む原因が何もないのに気分が暗くなったりしました。

更に、頭の中で雑念が暴走したり、夜も眠れない日々が続きました。
精神科に通い、抗うつ剤SSRI・抗不安薬(デパスなど)・睡眠薬を服用していました。

薬はあくまで対症療法であり、薬だけでは治らないため、何とか治す方法はないかとインターネットで色々調べました。

治療家を色々探し、何軒か通って整体などを受けていましたが、ほとんど改善せず絶望的でした。

その後もネットや本で治療法を調べては実行するのを繰り返し、治療家による治療も受けたところ、うつの症状は改善して抗うつ剤SSRIは不要になったけれど、再発するのが心配で何をするにも6割くらいの力でしか取り組むことができませんでした。

そして、更に色々調べてフローレンス癒庵さんにたどり着き、今年(2014年)の6月に最初の治療を受けました。長尾ヒーリングによる胃上げと整体などです。

言霊によって、それまで胃下垂になっていた胃を正しい位置に持ち上げてしまうのです。これには驚きました。

胃下垂は今知られている医学では手術が必要と言われているけれど、これを言葉だけで改善させてしまうのです。

胃下垂の状態の時はお腹の下の方を押すと痛かったけれど、胃を正しい位置に上げるとそれまで押すと痛かったところが押しても痛くなくなり、正しい位置のところを押すと痛いようになりました。

胃の位置が変わった証拠であり、何も疑いようがありません。
これに関しては、信じられない方々も一度は受けに来て試されてみるのが良いと思いました。
うつ症状に関しては、まずは治療直後に幸福感を感じました。

そして2〜3日後にうつ症状が始まり3日くらい続き、この後は治療を受ける前よりも心が安定した状態になり、うつ症状を再発しない自信もつきました。

治療2〜3日後に表れた一時的なうつ症状は、おそらくは好転反応だったのだと思います。
フローレンスさんの良いところは、治療費が手頃で回数もそれほど要さず卒業できるよう、先生が治療に真剣に取り組んでくださることだと思います。

生きた心地がしなくて辛かったうつが改善した今は、私自身も治療家を目指して色々と勉強していきたいと思います。世間一般ではまだ知られていないことがたくさんあります。

増田さんは最初に受けられた長尾ヒーリングによって改善したが、その後数日で再発。2度目は10日後でした。その後、2か月で5回程来られてから完治されました。

パニック障害と離人症とうつの完治  東京都の大崎さん

大崎さんと私

いやー、人生で一番長かった2週間でした。
無事に整体師強化合宿が終了しました。

お世話になった横塚先生、スタッフの皆さん、セミナーで仲良くなった皆さん、有難うございました。ってか壮絶過激すぎて本一冊書けますわ。

たった2週間でパニック障害と離人症とうつがいっぺんに完治してしまいました。
ここの整体は効果ある!と睨んだ僕はフローレンスに泊まり込んで集中治療に専念することになりました。

でも、治療に専念するのはいいけど、昼間ボーッとしていては勿体ないので、院長のススメにしたがって整体療法を学ぶことになりました。

正直、整体とかには興味がなかったんだけど、まぁー資格がもらえるのなら、という軽い気持ちでいました。

先ずは朝一番で掃除から始まります。
これ、疲れがたまっている時が一番しんどかったです。

でも、院長自らが便器に手を突っ込んでトイレ掃除。
油断は出来ません。
掃除が終わったら整体の実習だ!

整体なんぞ初心者だし短期決戦だけど、さすがに指圧を教えてもらう時はかなり指がいたくなりました。

この一日中、緊張状態で間髪受けずに体を動かすようになったのが意外に病気治しには良かったみたいです。
合宿3日目には薬なしでも大丈夫になりました。

主演男優賞の鬼教官(男性スタッフ)がいましてね、この人がまた精神的ダメージを与えてくるんです。
一日中神経が休まらずに夜も寝汗をかいて熟睡できない程、精神的に参りましたぁ~っ!って感じ。

心身共にへたへたになって座っているのがやっと。
でも、休ませることなく無理やり動かされたのが辛かったです。
手に黄疸もでましたよ。

あまりの厳しさに台所で目をむいて失神していたところ、院長先生に気合いで起こされたかと思うと、翌朝はトイレで意識を失ってぶっ倒れ、鬼教官がトイレを開けたところ、まさに火曜サスペンス劇場状態で、トイレの床に倒れこんでいたみたいで、心臓が止まっていたそうです。

普通、こういう時は救急車を呼ぶのが当たり前だと思いますが、その場で院長に蘇生してもらい、その後も病院へ連れていくことなく、休ませてくれることもなく、意識もうろうとしていると往復ビンタが飛んでくるの。

もうシャレにならないよね。

つかの間の休息とばかりにベランダへ出ると、また白目をむいて痙攣していたり、朝早くから夜遅くまで気を抜く事の出来ない状態で、何度脱獄しようと思ったことか・・・・・。

後半は憔悴しきって脱獄する元気もなかったよ。
神経も使いますが整体を学んでますんで体力使いますから、慣れないもんで力でやっちゃうから汗だく。

短期間で百工程以上の整体手順を覚えなきゃならないし、頭も使うし体も使う。
人間、限界以上のことをやり続けると病気も忘れますわ。
間髪入れずにドンドン追い込むこと、これ大事なんですねぇー。

ある意味、病院で薬漬けになってゆっくり休むより森田療法的な事って効果あるのを知りました。

整体合宿最後の日、院長先生がベランダでバーベキューをしてくれました。
「俺の愛を受け取ってくれるか?」とニコニコされてました。

院長先生はアメとムチの使い方が絶妙で腹の座った親分みたいです。

そして、翌日になってようやく釈放されたのですが、ここでゆっくりなんてしてたら油断は一番危険です。
間髪入れずに行動を起こし、持続させるのが楽な生き方ですね。

てーか、
もうコリゴリですわ。

大崎さんは合宿コースを終わったあとはメンテナンスの為ではなく、時々遊びに来てくれてます。その後、家業である会社を経営しているお父さんが亡くなられて2代目社長に就任されました。

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