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認知症

認知症

認知症快癒の体験談

東京都在住 田中すえ様(仮名)からのお便り

師走の風が大変厳しゅうございます。お変わりなくお仕事にお精を出していらっしゃっていられる事と存じます。こちらも大変お世話になりました。
お蔭さまでここに来まして妄想や幻覚が抜け、普通の会話が出来る様にまで恢復してまいりました。これも先生の手厚い治療のお陰と感謝しております。又、長尾先生のお力は大きく忘れることはありません。重ねてお礼申し上げます。

本人も治療は好んだ態度ではありませんでしたが、ここまで恢復してまいりますと、私達以上に感謝している様でございます。

長尾先生の名刺やお写真を大事に身近に置いてあります。ご迷惑もおかけ致しましたが、今は只々感謝の気持ちでいっぱいでございます。

どうぞご自愛を大事に皆さまの治療にお精を出されますよう、お祈り致します。良きお年をお迎え下さいませ。平成26年12月吉日

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                 田中様からのお便り

愛はすべてを癒す
2014年11月に初めてお会いしたAさんの奥様と息子さん夫婦は「なんとか良くなってもらいたい」という家族の愛でいっぱいでした。

しかし、76才の当のご本人はお会いする度に「早く帰りたい」の一点張りでした。認知症は霊障であると学んでいるので、長尾ヒーリングのあとに浄心療法をさせて頂いたのですが、何ら変化は感じられなかったのです。

その後の2週間で2度来て頂いたのですが、それっきり来られなくなりました。やがて季節は晩秋から本格的な冬になった頃、奥様から一通の手紙が届いたのでした。「普通の会話が出来るようにまで回復してまいりました」という嬉しいご報告でした

Aさんの認知症が完治したのは勿論、自然治癒力という神さまと長尾先生のお蔭ですが、ご家族の愛が神様と長尾先生に届いた結果、認知症が快癒したのです。



認知症の原因について

現代医学によると、病気が治らないのは原因が分からないからであって、原因さえ分かれば治すのは困難ではないそうです。

世に難病・奇病があまたありますが、認知症もその一つです。

認知症の原因については長尾弘先生の書籍「愚か者の独り言」第2巻に書かれていますのでご紹介します。

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愚か者の独り言 第2巻 241ページより抜粋

何人かの老人呆けが治った例があります。これは統計的に見まして一種の憑依現象が起きているのです。(中略)この世とあの世の境界があります。生と死の境界線です。人間は健康な時、幼い時など生命力が溢れている時は、この死の境界線が遠のいているのです

若くても病気をしてだんだん進行して生命力が弱ってくると、死の境界線に近づいてきます。病気が最悪の状態になると、死の境界線の中に入っていくわけです。そうしますと、死がおとずれます。

死んだことを知らないでこの地上に思いや執着を残した人が、肉体はないのに意識となって境界線をうろうろしています。その境界線をうろついている人がたまたま近づいてきた人と心の通じた場合、その人にとりついてしまいます。


上記の話を元にしてこの世とあの世の仕組みの想像図をか書いて見ました。

あの世とこの世の仕組み 想像図

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